
| 県政報告 No31 |
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| 2月定例県議会を終える |
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平成20年度も、厳しい地方財政のため、一般会計予算も切り詰めてのスタートです。 ☆地方局は三局とし、地域特性を生かします。 |
| 人事の選任案件 |
| 【知事部局】 ・副知事に「高浜 壮一郎」(59才) ・教育長に「藤岡 澄」(60才) ・「明比 昭治」は監査委員に、知事から任命される。 【議会】 ・議 長に「清家 俊蔵」(5期・八幡浜) ・副議長に「薬師寺 信義」(4期・西予) ・「明比 昭治」は建設委員会所属をそれぞれ選任 |
| ご意見などお気軽に! |
| 皆さんの知恵と声を生かす県政に「明比昭治」は取り組みます。 |
| 「明比昭治」2月議会で活力「えひめ」への提言 | ||
| 一般質問(要旨) |
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| 先の寄付による「三浦保」愛基金(毎年約5千万円)の活用方法は? | ||
| 環境整備や社会福祉に役立てる。 | ||
| 地域資源を生かした「新ビジネス」の創出と、既存県内企業の新事業への支援強化を! | ||
| 支援財源に百億円の「ファンド」を充実。 | ||
| 団塊の世代を「社会のお荷物」では無く、知識と経験を生かす「社会の宝」としての活用を! | ||
| 教育分野で150人など配慮する。 | ||
| 「野生動植物の多様性保全条例」の目的と、燧難漁業資源の回復の取り組みを求める! | ||
| 稚魚・稚貝の放流や藻場の育成に努める。 | ||
| 平成29年の愛媛国体に向け、ジュニアの育成は? | ||
| 指導者の充実を計画的に取り組む。 | ||
| 10月に皇太子殿下を迎えて開催される「全国育樹祭」の意義をどう生かすのか? | ||
| 県民の意識啓発に生かしたい。 | ||